カテゴリー

◆無農薬栽培 野菜
◆無農薬米 減農薬米
みかん類 (柑橘類)
国産レモン
いちご(12〜4月)
りんご 各種(8〜3月)
いちじく
キウイ フルーツ(12〜3月)
柿(11〜1月)
もも (6〜8月)
さくらんぼ(6月)
梅(6〜7月)
洋梨(10〜1月)
ブルーベリー(6〜7月)
ぶどう(8〜10月)
梨(なし)(8〜11月)
栗(9〜12月)
マンゴー(5〜8月)
バナナ
ドラゴンフルーツ(7〜10月)
パイナップル(パイン)
トロピカルフルーツセット
メロン(6〜8月、磐田は年中)
かりん(10〜1月)
アボガド
◆天然、自然飼育食肉
国産黒毛和牛
豚肉 (銘柄豚)
鶏肉(シャモ・マガモ)
天然イノシシ肉
鹿肉
ひつじ肉
ハム・ソーセージ
天然自然の恵み(たけのこ、山菜ほか)
丹波の黒豆
◆近海物の魚介 海藻
◆本来の味のたまご
◆無添加のケーキ、お菓子、スイーツ
◆天然酵母のパン
玄米パン
◆くだものを絞ったジュース
食用バラのジュース、ジャム
◆水 お茶 茶葉
国産はちみつと蜂蜜加工品
◆無添加の調味料
からだに優しいオイル
◆和食総菜(梅干し、佃煮、漬物ほか)
宇都宮の餃子
米沢のレトルト総菜
◆鍋料理セット
◆食事制限の方への天然酵母パン
◆生活習慣病が気になる・体質改善したい方
◆体質改善の為の食材、茶
◆自然由来のサプリメント
◆調理器具など
◆輪島塗
東日本支援
旬のフルーツ
沖縄のくだもの・特産品
水切りトマト
2018年 10月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31    
今日
2018年 11月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
[OWNER]
 
 
 
 
 
 
SSL グローバルサインのサイトシール
 

トップ > ◆自然由来のサプリメント > 医者向けの体質強化・ボンナリネ > 医者の健康を守り20年
腸に届くナリネ菌が抵抗力アップ
ボンナリネ顆粒 48g(30袋)

医者の健康を守り20年
腸に届くナリネ菌が抵抗力アップ
ボンナリネ顆粒 48g(30袋)

原材料名 ブドウ糖、キシロオリゴ糖、乳糖、乳酸菌(ナリネ菌)末、キクラゲ抽出物、
香料、骨カルシウム、結晶セルロース、甘味料(ステビア)
<原材料の一部に乳を含みます>
栄養成分

【 製品 1 袋 (1.6 g ) あたり 】

熱量 5.4kcal   炭水化物 1.2g
たんぱく質 0.14g ナトリウム 2〜8mg
脂質  0g

保存方法 直射日光を避け、湿気の少ない涼しい所に保存してください。  特に夏季はご注意ください。
召し上がり方 1 日 1〜3袋を目安に、 そのままか、水または牛乳等と一緒にお召し上がりください。
特にお勧めしたい方 ■健康な体を目指す方に
■さわやかな朝を迎えたい方に
■若々しく健やかでありたい方に


 





ボンナリネは「財団法人体質研究会」が開発しました。


ナリネ菌って?

アルメニア共和国科学アカデミー微生物研究所で開発されました。
コーカサス産の発酵乳から得られた乳酸菌です。

■ がんやウイルス性感染症など、病気と闘う物質をインターフェロン(INF)といいます。
■人間の体ではこのINFがつくられますが、つくる能力に個人差があります。
■ この能力(インターフェロン産生能)を高めるのがナリネ菌です。

ナリネという名前は?

発見者のお孫さんの名前です。
この菌の発見者の孫ナリネちゃんが生後腸炎にかかり、
どんなクスリも効果がなかったが、この乳酸菌を摂らせたところ、
見事に回復したといわれています。
そのナリネちゃんの名前をとって、 ナリネ菌と名付けました。
日本でのナリネ菌 昭和61年にアルメニア共和国から、初めて日本に輸入されました。
その後、財団法人体質研究会・財団法人 ルイ・パストウール医学研究センターなどの
研究開発により、製品化出来るようになり、 医療機関を中心に普及してまいりました。
インターフェロン (INF)とは?

インターフェロンが、がん細胞などにどのように作用するか、
マウスにヘルペスウィルスを注射して感染させ実験してみると、
ウィルスの量が多ければマウスは発病しますが、
普通のマウスに比べインターフェロンのないマウスは全部早く死んでしまいます。

前立腺がんの細胞をヌードマウスに植えても治ってしまうことがありますが、
アンチインターフェロン(インターフェロンを抑制してしまうもの)を打ってから植えた場合は
悪性腫瘍になってしまいます。

NK活性(生体の免疫指標)はインターフェロンを投与すると上がります。
インターフェロンとNK活性が健全であれば、ガンはそれほど進まないといえます。
小さなガンなら自然に治っているかもしれません。

技術指導 財団法人体質研究会 理事長 鳥塚莞爾(京都大学名誉教授)

      
商品コード : NAR-12
価格 : 税込価格 9,083
ポイント : 454
数量
 

かごに入れる
すぐに購入
  • お気に入りリスト
  • 友達にすすめる
  • 商品についての問い合わせ

この商品についてのレビュー

  氏名 : 評点 :
内容 :
レビューを書く
入力された顧客評価がありません